ベルタマザークリーム デメリット

ベルタマザークリームのデメリットとは?

 

 

これからベルタマザークリームを試したいとそう思っている方はきっとネットで情報を検索していることでしょう。

 

ベルタマザークリームを紹介しているサイトやブログには良い点(メリット)については多く書かれているのですが、デメリットはあまり紹介されていません。

 

自信を持っておすすめしている商品の悪いところをわざわざ紹介したくはありませんよね。

 

ですが、どんなに優れた商品にもデメリットは必ずあります。

 

ベルタマザークリームも例外ではありませんので、きちんとデメリットも理解したうえで納得して購入するべきです。

 

 

ベルタマザークリームのデメリットについて

 

 

ベルタマザークリームを半年以上愛用した私が感じたデメリット・商品そのものについてのデメリットを暴露しています。

 

実際に購入してみて分かったことや、ネットの情報だけでは分からなかったことも包み隠さず紹介しているのでデメリットを知りたい方はぜひ参考にされて下さい。

 

 

 

定期便の6回継続条件付き

 

ベルタマザークリームの最大の悪いところと言っても過言ではありません。
定期便の初回価格は500円と激安になりますが、その後は絶対に半年間は続けないといけないという約束になります。

 

そうすると、定期便で買うにもちょっと勇気がいりますよね。

 

効果がなくても肌に合わなかったとしても」6回は続けなければいけません。

 

定期便を注文するハードルが高いことは大きなデメリットだと思います。

 

 

実際には妊娠中期間だけの使用ですし、妊娠線は続けてケアしないと予防できないので6回継続というのも納得できます。
万が一途中でやめてしまった場合でもこの裏技を知っておけば金銭的に損することはなくなります。

 

 

 

 

ボディクリームに比べて値段が高い

 

市販のボディクリームなら1000円程度でドラックストアなどに販売されています。
それと比較すれば高いと言うしかありません。

 

ベルタマザークリームは定期便の初回価格は500円ですが、2回目からは4980円です。
単品購入すると1本6980円とさらに値段が高くなります。

 

悪い口コミの中にも「値段が高い」という意見がチラホラありました。

 

正確に言うとこれはデメリットではなく、願望になります。

 

妊娠線を予防する為には普通のボディクリームでは弱く予防できる確率が著しく落ちてしまいますからね。

 

高品質な良いクリームを使うとそれだけ値段も高くなってしまうのは当然のことです。

 

 

何度も言いますが、妊娠中だけの限定期間だけですのでそれほど高い投資とは思いません。
体重管理さえできておけば90%以上の高い確率で妊娠線は予防できると思います。

 

 

 

店頭では買えない

 

ネット通販あるあるとも言えるのですが、基本的にはネットで話題となっている商品は店頭販売はしていません。
そしてボディクリーム・化粧品で高品質な商品はほとんどネット通販を主流に販売されています。

 

初めて購入する時には実際に手に取って商品を確認したいと思ってしまいます。
店頭にサンプルだけでも置いてくれれば、イメージが湧きやすいのですがネット通販では必要最低限の情報しかありません。

 

特にネット通販でお買いものした経験がない方は店頭で買えないことに不信感を持ってしまう人もいるでしょう。

 

 

ネット通販を活用することで全国誰でも買えるようになるのでそれだけ市場が拡大します。
人件費も店舗で販売するよりずっと安くなるので、それだけ商品の価格を抑えることができます。

 

定期便というシステムはネット通販ならではのサービスですよね。ネット通販を主流に販売した方が化粧品関係はユーザーも販売会社もプラスなことが多いのです。

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

やっぱりベルタマザークリームの一番のデメリットは定期便の6回継続だと思います。
正直な話他の2つは強いて挙げればです。

 

6回継続のリスクを回避する方法としての記事は「絶対に損しない裏技」で紹介しているのでそちらを参考にしてみて下さい。

 

確かに市販のボディクリームと比べると値段は多少高くなってしまいますがそれだけ高品質な成分が配合されているので仕方ありません。妊娠線が予防できると思えばそんなに高い値段とは思わないはずです。

 

以上、デメリットについてでした。