ベルタマザークリーム 産後

ベルタマザークリームは産後も愛用する人は多いって本当?

 

 

 

ベルタマザークリームは妊娠線予防に愛用するものなので、愛用者のほとんどは妊娠中限定で使用しています。

 

私も妊娠中のみ愛用させて頂いたので、出産を終えてからは解約しました。

 

ですが、出産が終わってからも引き続き愛用されている方も多数いらっしゃいます。

 

なぜ産後もそのまま愛用しているのでしょうか?その理由についてお話していきたいと思います。

 

 

 

ベルタマザークリームを産後も愛用する人とは?

 

産後もそのままベルタマザークリームを愛用されている方は以下の3つの理由がほとんどです。

 

それ以外の理由は口コミやSNSを通して調べてみても見つかりませんでしたのでほぼ全てと言って間違いないと思います。

 

 

 

 

  • ボディクリームとして愛用する
  • 赤ちゃんに愛用する
  • 産後ダイエットに使用する

 

 

 

産後も愛用する3つの理由について1つずつ説明していきますね。

 

 

ボディクリームとして愛用する

 

 

妊娠線が高い確率で予防できるほど高品質な成分を配合しているベルタマザークリームは全身に使用することができます。

 

使用感や浸透具合も市販のボディクリームとはケタ違いです。

 

実際に半年以上もベルタマザークリームを妊娠線予防のみに使ってきましたが、使用前よりお腹がキレイになりました。

 

ワントーン肌が明るくなりました。

 

そのままボディクリームとして愛用すれば、相応の効果は期待できると思います。

 

ボディクリームとして産後も愛用すれば、全身の肌のケアはバッチリです。

 

デメリットとしてはやはり費用の問題ですね。

 

ドラックストアなどで安く販売されているものよりはずっと効果があることは明らかですが、毎月4980円の出費は安くありません。

 

私も産後もそのまま愛用したかった気持ちはありますが、経済的な問題で断念しました。

 

経済的な問題さえクリアできればおすすめです。

 

 

 

赤ちゃんに愛用する

 

 

赤ちゃんに使うベビーローションとして代用することもできます。

 

赤ちゃんはとっても皮膚が薄く繊細なのでしっかり保湿してあげることが大切になります。

 

産まれたばかりの頃は外的刺激からの免疫もないので肌トラブルが起きやすいのです。

 

赤ちゃんはモチモチ肌のイメージがありますが、それは保湿ケアしている場合で実際には大人よりも乾燥しやすいのです。

 

だからベビーローションを使うのですが、やはり無添加である必要があると思います。

 

合成着色料や防腐剤などを使っているものは赤ちゃんの肌に刺激が強すぎて肌荒れが起きてしまいますし、その後の影響を考えても使用することはやめて下さい。

 

ベルタマザークリームは無添加で植物成分の自然由来で主に構成されているのでベビーローションとして引き続き使うことも可能です。

 

 

 

産後ダイエットに使用する

 

 

ほとんどの方は妊娠中は太ってしまいます。

 

あまりに太りすぎるのは禁物ですが平均して8キロ〜10キロ程度は体重が増えてしまいます。

 

出産したら体重が減るかと思いきや、実際にはそんなに減らないですよね。

 

産後ダイエットは多くの方が実践するはずですが、あまりに短期間で無理なダイエットをしてしまうと肉割れ線(妊娠線)が出来てしまう原因となってしまいます。

 

10キロ太れば、10キロ戻したいと思うのが普通のことですので、ダイエット中に肉割れ線ができないように注意しておくことも大切です。

 

せっかくベルタマザークリームを使って妊娠線が予防できたのに産後ダイエットで、肉割れ線ができてしまうなんてもったいないですよね。

 

産後ダイエットに引き続き使用するのも1つの方法です。

 

 

まとめ

 

 

妊娠中は食欲が旺盛になるので産後もそのままの食欲が抑えられずに逆に太ってしまう人もいます。

 

産後に痩せる自信がない方は引き続き愛用した方がいい場合もあるかもしれません。

 

とは言っても産後ダイエットも計画的に痩せれば妊娠線ができる心配もないですし、特別ボディクリームとして愛用する必要がないのであれば、解約してもその後には全く問題はありません。

 

産後に引き続きベルタマザークリームを愛用するかどうかは、妊娠中によく検討するといいですね。

 

 

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